Google Cloud Text-to-Speech の音声一覧
こんにちは!
Google Cloud Text-to-Speech APIで利用できる音声って、実は1000種類以上もあるんです。でも公式ドキュメントでは言語ごとに分かれていて、全体像を把握するのが大変でした。
そこで、全61言語の音声データを1つの表にまとめて、検索やフィルタリングができるWebページを作成しました。
Google Cloud Text-to-Speech 音声一覧
| 言語 | 国・地域 | 言語コード | 音声名 | 性別 |
|---|
こんにちは!
Google Cloud Text-to-Speech APIで利用できる音声って、実は1000種類以上もあるんです。でも公式ドキュメントでは言語ごとに分かれていて、全体像を把握するのが大変でした。
そこで、全61言語の音声データを1つの表にまとめて、検索やフィルタリングができるWebページを作成しました。
| 言語 | 国・地域 | 言語コード | 音声名 | 性別 |
|---|
こんにちは! 「TensorRT 10 × Blackwell 移行ガイド」シリーズもいよいよ最終回です。前編では TensorRT 化の基本と「5D(volumetric)の grid_sample はビルドが拒否される」という壁を、中編では「ビルドが通っても正しいとは限らない」沈黙劣化の数々を扱いました。 回テーマ 前編(Part 1)RTX 50 で推論資産が動かない — 基本と最初の壁 中編(Part 2)ビルドが通っても正しいとは限らない — 沈黙劣化 5 連発 後編(Part 3)5D grid_sample をカスタムプラグインで通す(本記事) 後編は、前編で保留にした最大の宿題に挑みます。TensorRT がネイティブに対応していない 5D grid_sample を、
秋葉原で買った3,750円のLinuxボード Luckfox Pico M(RV1103・64MB・USB-Cのみ)を、Web公開用の受信ポートを追加せずにインターネット側から使えるようにするまで。SDカード書き込み、RNDIS経由のネットワーク、WireCanal無料プランでの公開、busybox initでの常駐とブラウザからのLED操作、再起動復帰(33秒)まで実測手順で解説します。
受信ポートを閉じたまま、Raspberry Pi 5のWebサーバーをインターネットに公開します。WireCanalのAgentをワンライナーで入れ、canalを作り、systemdで常駐化。ポート開放もルーター設定も不要で、操作はおよそ5分。再起動後の自動復活まで実測で検収しました。
セットアップ直後のRaspberry Pi 5は、パスワード認証が有効なまま、ファイアウォールなし、更新可能なパッケージ172件と無防備です。SSHの鍵認証化・UFW・fail2ban・自動更新・IPv6無効化を実コマンドと実測検収で解説します。sysctlのIPv6無効化が再起動で復活する現象と恒久対策も実機で確認しました。